忍者ブログ
~七転び八起き~
[165]  [166]  [167]  [168]  [169]  [170]  [171]  [172]  [173]  [174]  [175
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


「我慢する」




って、大変な事だ。



俺に足りない事の一つに、
「我慢」がある。




忍耐・精神が著しく弱い。




自己で「正」と認め、動きだす。

行動はえらく簡単。
誰にでも出来る。

が、それさえも今の俺には?だが。


俺にとって
「我慢」とはえらく難しい。

肉体的苦痛の方がマシ。



「我慢」=「継続」







近年の俺はオカシイよ。

外から常識やら知識やらが入ってきて
理屈を並べやがる。


事はシンプルなはずなんだけど、
理屈で事を覆い隠す。

頭では分かってんだけどな。
外会を見て脳が発達してきやがった。

希望と今がリンクしない。

答はシンプルなはず。




ここは我慢や。




とまぁ、
なんや書いてる意味が分かりにくいが、
そんな感じや。


あーもうヤダヤダ。

拍手[0回]

PR
今日昼過ぎ、
上司2人とサボリーマン。

商談を終え帰社途中、
川西にある打ちっぱなし(ゴルフ)で
白球を打ちまくった。



ドライバー
スプール
4番アイアン
7番アイアン


4本クラブを借り
3人で約300球程飛ばし散らかした。

2人のうちの1人、
近畿ブロックを管轄する上司は
正直センスがない。


たまにナイスショットをすると

『おっ!上手いっス!
ヤリますねー〇〇〇〇さ~ん!』

と社交事例でしゃーなしおだてる。


もう1人、
大阪支店の上司は上手い。
さすがこれまでやっていた事も納得出来る。

パワーと技術を兼ね備えている。


そして俺。

28年8ヶ月の人生の中で、
ゴルフ経験は4回。

まだ物心がつく前の幼少期、
親戚のケイコおばちゃんが打ちっぱなしで練習している所に連れていってもらった。


『ウキィー!ウキキキィ
ー!』

と、
次から次に出てくるゴルフボールに喜び
兄弟でそこら中に投げ散らかし
ウキャウキャ喜んでいた記憶がある。

その時の精算が1万円以上かかり、
オカンがケイコおばちゃんに謝っていた事を覚えている。
ケイコおばちゃんは
ニンヤリと優しい顔で兄弟に近づき、

『オモロかったか?』

と言い、
金がかかった事などどうでもいいようなそぶりだった。


その1回と、
あとは今の会社で行った3回。

今回で5回目。

今回で少し上手くなった気がする。

真っ直ぐ飛ばす率が高くなり
打っていてもなかなか面白かった。


ドライバーが特に面白い。
真っ直線に飛ぶと
大砲の球のように飛んでいく。

250ヤードの少し下に突き刺さる。
およそ240ヤード。

1ヤード=約90㌢
240ヤード=216㍍



初心者にして240ヤード…






センスあり過ぎ…
当然だが。


上司も感心する。
勿の論、凡打も連発。
右にスライスする事も度々。
が、クリティカルヒットも連発!

240ヤードに突き刺さる打球を見て
自分で惚れ惚れ、惚れ。


スイングが安定すると、
280ヤードぐらいはイキそうな勢い。


感心する上司そっちのけで
白球をアッチやコッチや
飛ばしさらしあげ散らかした。



しかしどれだけ上手くなっても、
たとえプロになれるとしても、
ゴルフは俺には合わないだろう。


ゴルフは紳士適なスポーツ。
ジェントルマンなスポーツ。

何故か?




メンタルが最重要。
勿論技術も必要。


だが、メンタルに強い人間でないと
18ホールもPLAY出来ない。
俺には18ホールも忍耐がもたない。


アッチやコッチや、
ダフったりOBしたりと…




何本クラブをへし折るか分からないだろう。



何十回、
キャディーに八つ当たりするか分からないだろう。



何百回、
人が見てない隙にボールを動かすか分からないだろう。







そう、俺はジャイアントルマン。




お前の物は、俺の物。




俺の物は、俺の物。





ゴルフのルールは、俺のルール。







また時間があれば
運動がてら行きたいと思う。


そう、俺は








プロサルファー



†(-ε-#)





ゴル!!!



拍手[0回]

アフリカの事が勉強になる映画をご紹介。



「ダーウィンの悪夢」


アフリカ:タンザニア

湖の生体系を変えた肉食の魚を捕り
ヨーロッパに輸出する地元企業

低賃金で働く労働者

仕事に就けない不労者

ストリートチルドレン

大量の貧困者

10㌦の売春

暴行・強姦・殺人
※町の看板にはこう書いてある。
「女は殴るだけにしろ。」

武器密輸




環境の違いを考えさせられる
ドキュメンタリー映画。







「インセント・ボイス」


12歳で軍に徴兵される少年達を描いた作品

実話をもとに再現された映画。







「ホテル・ルワンダ」


アフリカのフチ族とフツ族の争い。

町にあるVIPホテルが難民を受け入れ
国外に逃がそうとする物語。

この内戦で約100万人が虐殺された実話。






先日紹介した
「不都合な真実」
「SEP10MBER-TAPE」
も含め、時間のある方は是非。

拍手[0回]

前回の日記の通り、
昼から早速京都へ。

PM20:00
仕事を終え、
同僚の乗る社用車に乗り会社を出た。

同僚は川西市在住の為、
車に同乗させてもらい
阪急川西の駅まで送ってもらう事に。


同僚は京都に来て約1年半。
毎日1時間30分程運転し京都まで通っている。



京都とからの帰り道は
9号線で亀岡まで山越え、亀岡から173号線に抜け川西能勢口まで突っ走るルート。


今日は別ルートの、
亀岡から池田まで山越えするルートを選択。
同僚も初めての道とゆうこともあり
恐る恐る車を走らせていた。


途中、
交差点手前の道路標識に
右折《妙見山》の看板が出ており
何故かその標識を見た時に

「ココは近道やったはず。」

と思い、
右折するよう同僚に指示をした。

それが間違いの始まり。
右折せず直進していれば
何の問題もなかったのだが、
右折した為、身の毛もよだつドライブになった。



右折すると左右にクネクネと曲がる上り坂。
山をどんどん上る。
さっきまで小雨だったのが
土砂降りの雨に。
真っ暗闇をひたすら走る。
途中、道間違えたと確信するが
オモシロそうなんでGOサイン。


同僚が怖い怖いとわめく。いつもと違うルートを通った事を後悔している。

会話をキらさず喋る。


獣道や狭い道、
暗い道が大好きな私。

だが幽霊はNG。
見た瞬間失神する自信がある。



そんな中余裕ブッコイていた私。
怖いとか言いつつ幽霊話をする同僚。

次第に恐怖が芽生えてきた。


『んな訳あっかいやアホな。』

と言い返すが実は後ろが気になる。
流れる暗闇の山林に目が行く。
怖い…。

車は一台も通らない。
すれ違わない。




後部座席が気になる…


小学生の頃、
円を組み一人づつ怖い話をしている時、
後ろが気になりまくるように…


後部座席が気になる…



道中、
有名な心霊トンネルを通る。
《妙見山トンネル》

お互い黙り込む…

空気が違う。
やはりあの辺は空気が違う。

その先、
これも有名な心霊ポイント
《首切り場》を通る。


黙り込む…
頬がコケる…


この道を通った事を後悔しまくる。



そんな思いの中やっと下山。

下山すると空気が変わった。


一目散に車や人や光を求めた。

対向車が見えすれ違うと
同僚と一安心した。

川西の市内に入ると
安心しまくった。

川西駅に着き
同僚に別れを告げ
電車に乗ると、もひとつ安心した。



しかし、なんだあの空気は…

あの妙見山トンネルは
昔と一つも変わらず、
異次元の空気を放っている。





やっぱり


幽霊って




いるのかい??



拍手[0回]

9月1日から
京都支店に転勤。



大阪支店の業務引き継ぎ等ある為、
9月おっぱいは大阪支、、、

失礼…
9月いっぱいは大阪~京都を行ったり着たり。




とりあえず頑張るか~







早よ3連休来うへんかな~
旅出たいな~






《追伸》
※添付写真※
財布を整理してたら
身に覚えのないプリクラが出てきた。

記憶をつかさどっても
まったく見た事も接触した事もない女性2名。

なんじゃこりゃ??



拍手[0回]

<<< 前のページ 次のページ >>>
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
カテゴリー
フリーエリア
ONE FOR ALL , ALL FOR ONE
最新記事
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ダルマ
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1979/02/09
職業:
会社員
趣味:
サーフィン・スノーボード・登山・映画・読書
バーコード
ブログ内検索
最新コメント
[09/29 facbZvskqt561]
[09/28 MLQJOQNA6190]
[09/26 zmvlTluh]
最古記事
(10/06)
(10/06)
(10/07)
(10/07)
(10/08)
ブログの評価 ブログレーダー
カウンター
アクセス解析
忍者アナライズ
忍者ブログ [PR]

photo byAnghel. 
◎ Template by hanamaru.