~七転び八起き~
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今晩から27日までの二日間
約2ヶ月ぶりのSURFへ。
今年は全然行けてねぇんだけど
これから11月ぐらいまではチョコチョコ行こうと決めた。
日本海が波あがるからね、交通費も知れてる。
たまには行かないと
しょーもなく金を使ってしまうし、
映画や読書だけではフラストレーションが溜まる。
日頃のストレスは、身体を動かし発散するのが私の手法。
もうあと2ヶ月ちょっと経つと
今度はSNOWBOARDのシーズンインだ。
今シーズンは、去年同様に全然行けないだろな~。
今冬はどうやって癒しを得ようか
どうやって満たされようか思案しなければならないね。
とにもかくにも、
明日明後日と二日間はとびっきり楽しみ癒されて来ようかね。
本も持っていこう。
イイ波来るといいんだけどな~
天気良かったらいいんだけどな~
独り言祭りで、ケラケラ笑えればいいんだけどな~
さぁ、I GO!
約2ヶ月ぶりのSURFへ。
今年は全然行けてねぇんだけど
これから11月ぐらいまではチョコチョコ行こうと決めた。
日本海が波あがるからね、交通費も知れてる。
たまには行かないと
しょーもなく金を使ってしまうし、
映画や読書だけではフラストレーションが溜まる。
日頃のストレスは、身体を動かし発散するのが私の手法。
もうあと2ヶ月ちょっと経つと
今度はSNOWBOARDのシーズンインだ。
今シーズンは、去年同様に全然行けないだろな~。
今冬はどうやって癒しを得ようか
どうやって満たされようか思案しなければならないね。
とにもかくにも、
明日明後日と二日間はとびっきり楽しみ癒されて来ようかね。
本も持っていこう。
イイ波来るといいんだけどな~
天気良かったらいいんだけどな~
独り言祭りで、ケラケラ笑えればいいんだけどな~
さぁ、I GO!
PR
NEWS JAPANの中での特集
《命の現場》
今回の特集内容は、
〔飼育放棄された犬の生き末〕
その全容を滝川クリステルが取材した。
「生」
衛生管理が徹底されていない施設で育てるブリーダー
強制的な出産
健全ではない食・住
「命」
保健所に持ち込まれる飼い犬。
廃品回収車のように子犬や難病犬を買い取る業者。
数千円を払い預け渡す飼い主。
その先に待つ運命を察しているのか、
震えながら檻にいれられる小型犬
手がつけられない状態なのか、
下腹部あたりにある大きな悪性腫瘍に苦しむ横たわる犬
何も解らず、
段ボールに入れられた数匹の子犬
これらの犬達を乗せ、
トラックは保健所へとハンドルをきる。
「処分=殺」
保健所・動物愛護センターに持ち込また捨て犬、
それらのほとんどは毎日どこかのセンターで処分されている。
これを【殺(さつ)処分】とゆう。
※この殺処分の映像が、一部衝撃な映像があるとゆう説明と共に流されていた
10数匹程入れるかとゆうさほど大きくもない空間。
そこには長細い小窓が2つあるだけで、
まったく外からは遮断された四隅鉄の部屋。
そこに入れられた犬達。
殺しを察してか、突然暴れ出す。
ドアを閉め、外でガス処分機の操作ボタンの一つを押す監視員。
ダクトを伝い、犬達の部屋に二酸化炭素ガスが送り込まれる。
小窓から取材カメラに訴える犬。
その目が訴える何か。
小窓を叩く苦しむ足。
そして、一匹一匹生き絶える。
この処分方法は、
愛護団体から少しでも苦しまず眠るように逝ってほしいとの願いを込めた処分方法だ。
あの目、あの足。
金の為に
淋しさの為に
邪魔な為に
エゴイズムの為に
一部の人間が、この結末を生む。
商売・飼育放棄
人間の欲
ガスを吸わなければならないのは、どっちだ?
《命の現場》
今回の特集内容は、
〔飼育放棄された犬の生き末〕
その全容を滝川クリステルが取材した。
「生」
衛生管理が徹底されていない施設で育てるブリーダー
強制的な出産
健全ではない食・住
「命」
保健所に持ち込まれる飼い犬。
廃品回収車のように子犬や難病犬を買い取る業者。
数千円を払い預け渡す飼い主。
その先に待つ運命を察しているのか、
震えながら檻にいれられる小型犬
手がつけられない状態なのか、
下腹部あたりにある大きな悪性腫瘍に苦しむ横たわる犬
何も解らず、
段ボールに入れられた数匹の子犬
これらの犬達を乗せ、
トラックは保健所へとハンドルをきる。
「処分=殺」
保健所・動物愛護センターに持ち込また捨て犬、
それらのほとんどは毎日どこかのセンターで処分されている。
これを【殺(さつ)処分】とゆう。
※この殺処分の映像が、一部衝撃な映像があるとゆう説明と共に流されていた
10数匹程入れるかとゆうさほど大きくもない空間。
そこには長細い小窓が2つあるだけで、
まったく外からは遮断された四隅鉄の部屋。
そこに入れられた犬達。
殺しを察してか、突然暴れ出す。
ドアを閉め、外でガス処分機の操作ボタンの一つを押す監視員。
ダクトを伝い、犬達の部屋に二酸化炭素ガスが送り込まれる。
小窓から取材カメラに訴える犬。
その目が訴える何か。
小窓を叩く苦しむ足。
そして、一匹一匹生き絶える。
この処分方法は、
愛護団体から少しでも苦しまず眠るように逝ってほしいとの願いを込めた処分方法だ。
あの目、あの足。
金の為に
淋しさの為に
邪魔な為に
エゴイズムの為に
一部の人間が、この結末を生む。
商売・飼育放棄
人間の欲
ガスを吸わなければならないのは、どっちだ?
HEY HEY HEY!
ほんっとオマエはなんも解っちゃいねぇなぁ
オマエも オマエも そこのオマエもだ
オレも人の事あんま言えた口じゃねぇけどよ
ほんとに解んねぇってゆうのかい?
それは解ろうとしてないだけじゃないのかい?
それかアレだ 放棄だ
開き直って 結局は我がの事しか眼中にない
それかアレだ 逃げだ
的のど真ん中に当てられたもんだから
返す言葉もないもんだから
適当な言い訳見繕ってその場から逃れるんだ
いや 正直そんな事は誰でもすんだけど
けどな プライドの問題だよ
自尊心だ
まぁ解ろうとしていない奴ぁこんな事言ったところで逃げよるから無駄だけどな
軽々と逃げてやしないか まるで二言目のように
ようはアレなんだよ
何を言いたいかとゆうとだね
人間味がねぇ奴が気にくわねぇんだ
ふに落ちねぇんだ
どんな学問にも勝るのが味だ。
向上心とまでは言わないけどね
なんてゆうか 闘おうとしない奴が
負けを知ろうとしない 痛みを伴わない奴が
時に世界間がわかんねぇくなるんだ
受け止めなきゃアカン時てあるはずだろ?
共有しなけりゃならん時てあるはずだろ?
闘わなければならん時てあるはずだ
人に優し過ぎず
自分に時にムチ打ち
自然に寛大
これだよ
これがオレの流行りだ
明日もまたどこかで解んねぇ奴達と出くわすかも知れねぇ
誰かにとっちゃぁ
オレもその一人かもな
人生は修行
明日は我が身だ
ブツブツ…
ブツブツ……
ほんっとオマエはなんも解っちゃいねぇなぁ
オマエも オマエも そこのオマエもだ
オレも人の事あんま言えた口じゃねぇけどよ
ほんとに解んねぇってゆうのかい?
それは解ろうとしてないだけじゃないのかい?
それかアレだ 放棄だ
開き直って 結局は我がの事しか眼中にない
それかアレだ 逃げだ
的のど真ん中に当てられたもんだから
返す言葉もないもんだから
適当な言い訳見繕ってその場から逃れるんだ
いや 正直そんな事は誰でもすんだけど
けどな プライドの問題だよ
自尊心だ
まぁ解ろうとしていない奴ぁこんな事言ったところで逃げよるから無駄だけどな
軽々と逃げてやしないか まるで二言目のように
ようはアレなんだよ
何を言いたいかとゆうとだね
人間味がねぇ奴が気にくわねぇんだ
ふに落ちねぇんだ
どんな学問にも勝るのが味だ。
向上心とまでは言わないけどね
なんてゆうか 闘おうとしない奴が
負けを知ろうとしない 痛みを伴わない奴が
時に世界間がわかんねぇくなるんだ
受け止めなきゃアカン時てあるはずだろ?
共有しなけりゃならん時てあるはずだろ?
闘わなければならん時てあるはずだ
人に優し過ぎず
自分に時にムチ打ち
自然に寛大
これだよ
これがオレの流行りだ
明日もまたどこかで解んねぇ奴達と出くわすかも知れねぇ
誰かにとっちゃぁ
オレもその一人かもな
人生は修行
明日は我が身だ
ブツブツ…
ブツブツ……
『ん゛~…
いや゛ぁ…でもな、
今悶々としたお前の息子の気持ちはよくわかるよ。
誰しも、そこは同じ疑問を抱くと思う。』
「そうですよねぇ…
俺、ほんまこんな事初めてですよ…」
お昼を過ぎた午後15時過ぎ頃、
一件の着信が携帯に残されていた。
友人からだった。
午後19時半頃、
仕事を終えてから一度も覗いていなかった携帯を見て着歴に気づいた。
そしてすぐさま掛け直した。
すると友人は話があると言う。
なんだか面白い話だと言うので、帰宅後の夜22時頃にコンビニで会い話を聞いた。
すると話はこうだった。
友人から彼氏のいない女子を紹介してもらう事になり、
顔も知らない相手とMAILのやり取りをしだしたとゆう。
MAIL初日、なんだか愛想のない内容の返信。
一言で終わるキャッチボール。
そして二日目、友人は状況を打開しようとヨイショ策にでた。
持ち上げ作戦だ。
《モテそうやなぁ》
《ノリええよなぁ》
とゆうようにヨイショしたとゆう。
すると女はそれに便乗しノッカってきたらしく、
結果二日目にして《会おう》となった。
夜も深まったAM24:00頃
二人は会い大阪梅田までドライブ。
遊び場所を探した結果、
マンコ喫茶に行こぅ…失礼ッ!マンガ喫茶に行こうと決定し3時間パックでペアROOM部屋を取りDVD鑑賞。
その3時間も終了し終える頃、
延長しようと決定。
延長の3時間とゆう空間を二人は再度DVD鑑賞。
そのDVDを見終えた頃には残り時間50分ほど。
そこで友人はウズキだす。
いや、初めからウズいていたに違いない。
暇つぶしにテレビでニュースを見る女。
強引に消す友人。
選択視を失くす女。
部屋の明かりを手早く消す友人。
真っ暗の中の男と女。
唇を重ねる友人。
服を剥ぎ取る酸素不足友人。
オパイに手を伸ばす息切れ知人。
揉むアホ。
未開のジャングルに手を伸ばす調子ノリ。
元気な息子。
「そこはダメッ!」
一瞬戸惑う友人、いや、知人、いやアホ。
その後ここではダメと言われ渋々無効試合。
それならばと、
「マンガ喫茶出て何する?」と質問。
なんでもイイと言う女にアホは、いや友人は、
「じゃぁホテル行こっか?」と計算づくの問いで誘う。
女が答えた、YES。
チェックメイト!
朝方、ラブホテルにチェックイン。
入室後、タボコを1本吸い終えると早速にベットイン。
オパイをむさぼるアホ。
唇に吸い付くカス。
そしてさぁッ!
先程成し得なかった未開のジャングル、
そして母なる洞窟へと展開を進もうとしたそのときッ!!!
「男って、ほんま誰でもデキんねんな(怒)」
意味なくキレながら女は言った。
友人はこれまた一瞬言葉を失った。
そして当たり障りない返答をし、
ナゼそんな事を聞くのか、ナゼ怒っているのか、ナゼ今?
と、いくつか話をし、なんとか事を進めようと努力した。
その結果出された女の答えは、
「ラブホテルに来たのは、休憩(寝る)ために来た。
だからしない。」
その後、
友人はキッパリ諦めベットから出、
女が寝ている中スロットマシーンをひたすら何時間も打ち続けていた。
それから友人が地元に帰ってきたのは午後15時過ぎ、
すぐさま私に電話を掛けやるせない悶々とした感情をブチマケようとしたようだ。
事の全容を聞いたその夜、
もう一人の友人と交え、3人で口を揃えて言った言葉は
『それ確定やろ!』
マンガ喫茶での一件
ホテルへの合意
しかし結果、無効試合。
これを《確定》以外の受け取り方は何があるのか。
相手は友人と会ったその数時間で好きになっていたのなら別だが。
しかしまぁ何よりも、
会った数時間後にマンガ喫茶で手を出す友人が一番非難を浴びるのは当然だろうが。
みんな、好きでござるねぇ。
ニンニン…
いや゛ぁ…でもな、
今悶々としたお前の息子の気持ちはよくわかるよ。
誰しも、そこは同じ疑問を抱くと思う。』
「そうですよねぇ…
俺、ほんまこんな事初めてですよ…」
お昼を過ぎた午後15時過ぎ頃、
一件の着信が携帯に残されていた。
友人からだった。
午後19時半頃、
仕事を終えてから一度も覗いていなかった携帯を見て着歴に気づいた。
そしてすぐさま掛け直した。
すると友人は話があると言う。
なんだか面白い話だと言うので、帰宅後の夜22時頃にコンビニで会い話を聞いた。
すると話はこうだった。
友人から彼氏のいない女子を紹介してもらう事になり、
顔も知らない相手とMAILのやり取りをしだしたとゆう。
MAIL初日、なんだか愛想のない内容の返信。
一言で終わるキャッチボール。
そして二日目、友人は状況を打開しようとヨイショ策にでた。
持ち上げ作戦だ。
《モテそうやなぁ》
《ノリええよなぁ》
とゆうようにヨイショしたとゆう。
すると女はそれに便乗しノッカってきたらしく、
結果二日目にして《会おう》となった。
夜も深まったAM24:00頃
二人は会い大阪梅田までドライブ。
遊び場所を探した結果、
マンコ喫茶に行こぅ…失礼ッ!マンガ喫茶に行こうと決定し3時間パックでペアROOM部屋を取りDVD鑑賞。
その3時間も終了し終える頃、
延長しようと決定。
延長の3時間とゆう空間を二人は再度DVD鑑賞。
そのDVDを見終えた頃には残り時間50分ほど。
そこで友人はウズキだす。
いや、初めからウズいていたに違いない。
暇つぶしにテレビでニュースを見る女。
強引に消す友人。
選択視を失くす女。
部屋の明かりを手早く消す友人。
真っ暗の中の男と女。
唇を重ねる友人。
服を剥ぎ取る酸素不足友人。
オパイに手を伸ばす息切れ知人。
揉むアホ。
未開のジャングルに手を伸ばす調子ノリ。
元気な息子。
「そこはダメッ!」
一瞬戸惑う友人、いや、知人、いやアホ。
その後ここではダメと言われ渋々無効試合。
それならばと、
「マンガ喫茶出て何する?」と質問。
なんでもイイと言う女にアホは、いや友人は、
「じゃぁホテル行こっか?」と計算づくの問いで誘う。
女が答えた、YES。
チェックメイト!
朝方、ラブホテルにチェックイン。
入室後、タボコを1本吸い終えると早速にベットイン。
オパイをむさぼるアホ。
唇に吸い付くカス。
そしてさぁッ!
先程成し得なかった未開のジャングル、
そして母なる洞窟へと展開を進もうとしたそのときッ!!!
「男って、ほんま誰でもデキんねんな(怒)」
意味なくキレながら女は言った。
友人はこれまた一瞬言葉を失った。
そして当たり障りない返答をし、
ナゼそんな事を聞くのか、ナゼ怒っているのか、ナゼ今?
と、いくつか話をし、なんとか事を進めようと努力した。
その結果出された女の答えは、
「ラブホテルに来たのは、休憩(寝る)ために来た。
だからしない。」
その後、
友人はキッパリ諦めベットから出、
女が寝ている中スロットマシーンをひたすら何時間も打ち続けていた。
それから友人が地元に帰ってきたのは午後15時過ぎ、
すぐさま私に電話を掛けやるせない悶々とした感情をブチマケようとしたようだ。
事の全容を聞いたその夜、
もう一人の友人と交え、3人で口を揃えて言った言葉は
『それ確定やろ!』
マンガ喫茶での一件
ホテルへの合意
しかし結果、無効試合。
これを《確定》以外の受け取り方は何があるのか。
相手は友人と会ったその数時間で好きになっていたのなら別だが。
しかしまぁ何よりも、
会った数時間後にマンガ喫茶で手を出す友人が一番非難を浴びるのは当然だろうが。
みんな、好きでござるねぇ。
ニンニン…
映画
【七つの贈り物】
主演
ウィル・スミス
ロザリオ・ドーソン 他
いや~この映画…
切ない、悲し過ぎる。
これから観る人のためには内容は言えないが、
なんせ切ない過去と愛が交じり合うストーリー。
七とゆう数字はあまり重要ではなく、
ウィル・スミス演じるベンが負う過去、そして償い、その中で生まれる愛。
これに尽きる作品だ。
最後になるまで展開は読めなく、
ラストに待つ物語の意味。
この映画の役作りのために大幅に体重を減らし、
主人公が背負う心を改新の演技で表現するウィル・スミスが素晴らしい。
さてさてさて、
映画の後は本を読もうかと思ったがやめた。
※今読んでいる本
【長い長い殺人】作:宮部みゆき
こうして日記を書く事にした。
もう日も変わり19日となった今、
先日出くわしたしょーもない出来事を書いて寝ようと思う。
PM21:30過ぎ
コンビニに行こうと家を出、
階段を下り団地の敷地内を歩き出した時、
シャンプーハットのような、
なんと言えばいいのか、パーマをするときに頭にかぶせられるようなビニールのハットとゆうべきか、
オバハンがよく風呂あがりにかぶる物、
水玉模様のソレを頭にかぶり、
上下パジャマの風呂あがり全開のオバハンが犬を連れて散歩をしている様が前方に飛び込んできた。
それを前方に見ながら近づいて行くと、
どうやら犬(おそらくパグ)がぐずってオバハンに着いて来ていない様子。
犬と少し離れて距離でオバハンは自分の団地の入口付近で愛犬が動くのを待っているようだ。
そして反響する団地内で大きな声で
『んー、ホラッ、行くでッ!
行くでピーチャン!はい、行くでッ!』
犬は足元をしきりに匂っっているのか、
何か気になるのか動かない。
私はさらに近づいて行く。
そしてまた
『ホラぁッ、ピーチャン行くでホラッ!
何してんの!ほぃッ、行くよホラッ!
もう帰るよ、行こうホラッ!』
ピーチャン動じず、
足元に釘付け。
『ホラッ!ピーチャン行くゆうてるでしょッ!
来なさいッ!ホラッ!
そんなとこおったら恐い人来るよッ!
なんかされるよホラッ!』
そんなやり取りを見ながら、
私はオバハンの目の前まで来た。
するとオバハンは、
『ホラァッ!?
恐い人来たッ!恐い人来たよぉピーチャンッ!
どうすんの!?
ホラ早帰ろ、早帰ろピーチャンッ!』
ってオマエッ、
どぉゆう事じゃコル゛ァーッ!
っと、オバハンの言葉に私は心の中で怒鳴りつけながら、オバハンとピーチャンの横を通り過ぎた。
ピーチャンは恐い人だろう私をチラ見し、
また足元に視線を戻し事を継続していた。
あのオバハン、
イテもうたろかと私は思った。
しかしピーチャンは動じなかった。
オバハンの一言を聞いたピーチャンが、
私を見てキャイ~ンって逃げて行ったらイテもうてたのかも知れないが、
どうやらピーチャンは人を見る目があるらしい。
私を見て優しい愛のあるジャントルメンと感じたのだろう。
ピーチャン、また会おう!
次回、日記告知
《確定》
TO BE SOON…
【七つの贈り物】
主演
ウィル・スミス
ロザリオ・ドーソン 他
いや~この映画…
切ない、悲し過ぎる。
これから観る人のためには内容は言えないが、
なんせ切ない過去と愛が交じり合うストーリー。
七とゆう数字はあまり重要ではなく、
ウィル・スミス演じるベンが負う過去、そして償い、その中で生まれる愛。
これに尽きる作品だ。
最後になるまで展開は読めなく、
ラストに待つ物語の意味。
この映画の役作りのために大幅に体重を減らし、
主人公が背負う心を改新の演技で表現するウィル・スミスが素晴らしい。
さてさてさて、
映画の後は本を読もうかと思ったがやめた。
※今読んでいる本
【長い長い殺人】作:宮部みゆき
こうして日記を書く事にした。
もう日も変わり19日となった今、
先日出くわしたしょーもない出来事を書いて寝ようと思う。
PM21:30過ぎ
コンビニに行こうと家を出、
階段を下り団地の敷地内を歩き出した時、
シャンプーハットのような、
なんと言えばいいのか、パーマをするときに頭にかぶせられるようなビニールのハットとゆうべきか、
オバハンがよく風呂あがりにかぶる物、
水玉模様のソレを頭にかぶり、
上下パジャマの風呂あがり全開のオバハンが犬を連れて散歩をしている様が前方に飛び込んできた。
それを前方に見ながら近づいて行くと、
どうやら犬(おそらくパグ)がぐずってオバハンに着いて来ていない様子。
犬と少し離れて距離でオバハンは自分の団地の入口付近で愛犬が動くのを待っているようだ。
そして反響する団地内で大きな声で
『んー、ホラッ、行くでッ!
行くでピーチャン!はい、行くでッ!』
犬は足元をしきりに匂っっているのか、
何か気になるのか動かない。
私はさらに近づいて行く。
そしてまた
『ホラぁッ、ピーチャン行くでホラッ!
何してんの!ほぃッ、行くよホラッ!
もう帰るよ、行こうホラッ!』
ピーチャン動じず、
足元に釘付け。
『ホラッ!ピーチャン行くゆうてるでしょッ!
来なさいッ!ホラッ!
そんなとこおったら恐い人来るよッ!
なんかされるよホラッ!』
そんなやり取りを見ながら、
私はオバハンの目の前まで来た。
するとオバハンは、
『ホラァッ!?
恐い人来たッ!恐い人来たよぉピーチャンッ!
どうすんの!?
ホラ早帰ろ、早帰ろピーチャンッ!』
ってオマエッ、
どぉゆう事じゃコル゛ァーッ!
っと、オバハンの言葉に私は心の中で怒鳴りつけながら、オバハンとピーチャンの横を通り過ぎた。
ピーチャンは恐い人だろう私をチラ見し、
また足元に視線を戻し事を継続していた。
あのオバハン、
イテもうたろかと私は思った。
しかしピーチャンは動じなかった。
オバハンの一言を聞いたピーチャンが、
私を見てキャイ~ンって逃げて行ったらイテもうてたのかも知れないが、
どうやらピーチャンは人を見る目があるらしい。
私を見て優しい愛のあるジャントルメンと感じたのだろう。
ピーチャン、また会おう!
次回、日記告知
《確定》
TO BE SOON…
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
フリーエリア
ONE FOR ALL , ALL FOR ONE
最新トラックバック
プロフィール
HN:
ダルマ
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1979/02/09
職業:
会社員
趣味:
サーフィン・スノーボード・登山・映画・読書
ブログ内検索
最新コメント
[09/29 facbZvskqt561]
[09/28 MLQJOQNA6190]
[09/26 zmvlTluh]
ブログの評価 ブログレーダー
カウンター
アクセス解析
忍者アナライズ
