~七転び八起き~
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昨日は淀川の河川敷でBBQに参加した。
以前に友人から
「知り合いの女とその友達を連れて行くから来てほしい」
と誘われ、
仕事場のどぉーしようもない男を一人連れいざ行ってみると、
男5人の女7人の多勢に無勢。
いや、男からするとハーレム状態。
幹事(知らぬ男)の段取りがクソ遅ぇのなんので、
待ち合わせから片付け後がグダグダ祭でどーしょーもない時間だったのだが、まぁそれを除けば普通に楽しめた。
かな?
どーしょーもない仕事場の男※ヤスオ,20(仮名)が己の恋相談をし、
人生の先輩・年上のお姉さん方にこっぴどく
「ちぃぃぃーさい男やなぁーッ!
それでも玉付いてんかヤスオちゃん!」
と、我々世代が聞けば当然のゆうような集中殴打をされ、
それに勃起したヤスオちゃ………、違う、それに奮起したヤスオちゃんは、
「そうですよね、そうですよね。
ヨッシャほな僕イキますわ!
今日僕告白しますわ!」
とゆう事に。
BBQが終了後、
女性参加者全員に背中を押されいざ出陣。
意中の女が仕事を終えると同時に一緒に帰る手筈をとり、
BBQのお姉さん達からの入魂を思い出しながら彼女の待つ駅のホームに向かったのだった。
PM21:14
私の入魂を終え別れてから約1時間を過ぎた頃携帯に入電。
ヤスオちゃんだ。
……………………………
戰(いくさ)を終えたかヤスオちゃん?
どれどれ、上手くいったのかな?
everything gonna be ok?
all done,clear!かな?
you got it?
……………………………
そんなワクワクした心境で携帯を耳にあて第一声を聞いた。
※以下はヤスオちゃんの話した内容だ。
※()はヤスオちゃんの声のトーン、もしくは私の心境。
εεεεεεεεεεεεε
あ、もしもしぃお疲れッス!!
あー、結果言えなかったッスわ…(トーンダウン)
や…なんか行ったら駅のホームで人が結構おって…
電車乗ってからはやっぱ言ってた通り言えないじゃないですか、
だから降りてからとも思ったんスけど…ってゆうかもう考え直します(投げやり)!
(トーンアップ)
いや、なんかね、なんか今日久しぶりに化粧してたんですけどぉ、まぁ仕事やから勿論ですけど、
その化粧した顔みたら、なんっかちゃうなと…
僕はあの子のスッピンの顔が好きやから
化粧したらなんかちゃうなと思ったんスよ!
ん~まぁでもちょっと考え直します!
(どっちやねん…)
今日は言えなかったッス!
(さっき聞いたわ…)
まぁこれからどんどんまたいい子現れると思うし、
またそんな子がおったらね、そっちイケたらいいし…
(なんじゃそれ…)
じゃぁッ、お疲れさんですッ!
(ほんまやで)
εεεεεεεεεεεεε
~ヤスオちゃんの昨日に至るまで~
知り合って間もない女、若槻千夏似の二つ年下の18歳。
知り合って間もなくヤスオちゃん宅にてイチャイチャ。
①同じ布団に入ってくる
②顔を肩に預けてくる
③手をからましてくる
④「脚を絡めてほしいです」と言う
⑤鼻と鼻をくっつける
⑥他、意味深行動多数
そんな事が数回知り合って1~2週間で起きる。
その気(好き)になったヤスオちゃん。
でも、告白するにあたって、裏付け(両想い)がとれなければ告白出来ないヤスオちゃん。
失敗を恐れるヤスオちゃん。
傷付くのが嫌なヤスオちゃん。
ポジティブ思考かと思えば、ネガティブ思考に様変わりするヤスオちゃん。
結局、何が言いたいのか解らないヤスオちゃん。
そんな自分を「ちぃぃーさい男」とBBQお姉さん方に言われたヤスオちゃん。
そして翌日の今日、
私はヤスオちゃんの背後を突いた。
「お前、化粧がどうだとか言ってたけど、
そんなもんなんか?
ちゃうやろ?
告白出来んかった自分の嫌気を和らげる為に、飴をやるために取って付けた言い訳やろ?
告白出来んかった自分の逃げ道だろ?」
するとヤスオちゃんは
『そうなんスよ、解ってて言ってもたんスよ…
傷付くんこわいんスよも~』
と言った。
まだヤスオちゃんは好きなのだ。
それと同時に、この先はいつでも諦めれる体制を化粧とゆう理由で準備した。
裏付けは誰しもほしいところだ。
少ないながらも相手から貰う一歩は欲しいところ。
しかし、全てを得て対立する事ほど面白みに欠ける事はないのではないか。
ドキドキ、ワクワク
付き合うまでの最高の醍醐味とでも言おうか。
負ければ負け。
自分が下した決断、相手が下した答だから仕方がない。
私はそう思う。
負け戰ほど、糧になるものはない。
ようは、重要な局面で自分に負けなきゃいい。
それまでの努力が崩れ落ちないようにすればね。
ヤスオちゃんへ何かもし助言があれば
何かコメントしてほしい。
もしかしたら、読んでくれているかもしれません。
もしかしたら、これを読んで怒っているかもしれません。
んな事ぁ、知ったこっちゃありません。
もっと色んな書きたい事があるんだけど、
たまたま昨日の事を書いたらここまで書いちゃった次第です。
ヤスオちゃんをおっきいぃ男に少しでも近づけてあげて下さい。
ちぃ~さい男と言われるとゆう事は、オツムも小さいはずです。
どーか皆さんの手で
おぉぉぉ~きくしてあげて下さい。
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信じられないね、信じられない…
もう、女なんて信じられない。
いや、全ての女を対象にしているわけではない。
もしかすると全ての女が一緒なのかも知れない。
それが当たり前なのかも知れないとゆう予感さへある。
極々一部の女のだけなのかも知れない。
そしてその信じられなさも、
その女にとっては一時の荒れだったのかも知れないとゆう事も考えられる。
ただ一瞬の気の緩みなのかもとも。
ただ虫の居所が悪かったのかもとも。
ただその月はこれまでと違い相当にイラツいただけなのかとも考えられる。
100歩譲って、あらゆる可能性を考えそう理解した。
それを踏まえた上で、信じられないと書いている。
それは私が女を知らないだけなのか、
女の世界では驚く事ではないのか…
信じられない。
女便所の便器の横に置いてあるゴミ箱の中。
その中にあるのは………?
あのぉ、ほら、
女の子の日にパンテーに装着するアレ。
アレよアレ、パンテーン?ちゃう?
パンパース?なに?ガーゼ的な?
あのぅ、ほら、正式名称忘れた。
アレよアレ、ペッタンコするぅ… ねっ!ソレね!
そのペッタンコをゴミ箱にそのままポイして、
そのまんまペッタンコがゴミ箱にペッタンと張り付いてる状況。
便器の中にもプカプカ浮いてたとゆうのだから、
もう信じられないの一言。
自分の下の汚物とゆうべき物を、
そのままの状態でポイするのでしょうか。
女ってそれが当たり前なのか。
そうだったら謝ります、どーもすぃませんでした(響)
男ならその状況は結構ビックリするはず。
仮に男便所でそれを例えると、
血便を拭いたそのテッシュをそのままゴミ箱にポイ。
もしくはもっと極端にゆうと、
便所でオ○ニーして出した精子をテッシュに包み、
そのままテッシュから露出した精子をポイした状態と一緒ではないか。
もしそんな状況があったとして、
女がそれを見た時に感じる印象は男がペッタンコを見た衝撃と変わらないはずだ。
万が一それが彼女の物なら別だ。
私はね、なんとも思わない。
ただそれが大衆便所で、
誰もが使用する便所で平然とそこに起きていた事だから驚いた。
いやホント、女の便所では当然の事であれば私の不徳の致すところ。
女の性質、女便所の常識など、
これまで気にした事もなければ、便所の色ハなど知る術もなかったからね。
勝手に思い描いていた私の女像。
ことごとく裏切る女像。
現実はグロテスクで、
生々しい一面が垣間見える。
キョンシーに貼るお札のように
私の中の女像のデコにあのペッタンコを貼り付ける時がきたのか…
もう、女なんて信じられない。
いや、全ての女を対象にしているわけではない。
もしかすると全ての女が一緒なのかも知れない。
それが当たり前なのかも知れないとゆう予感さへある。
極々一部の女のだけなのかも知れない。
そしてその信じられなさも、
その女にとっては一時の荒れだったのかも知れないとゆう事も考えられる。
ただ一瞬の気の緩みなのかもとも。
ただ虫の居所が悪かったのかもとも。
ただその月はこれまでと違い相当にイラツいただけなのかとも考えられる。
100歩譲って、あらゆる可能性を考えそう理解した。
それを踏まえた上で、信じられないと書いている。
それは私が女を知らないだけなのか、
女の世界では驚く事ではないのか…
信じられない。
女便所の便器の横に置いてあるゴミ箱の中。
その中にあるのは………?
あのぉ、ほら、
女の子の日にパンテーに装着するアレ。
アレよアレ、パンテーン?ちゃう?
パンパース?なに?ガーゼ的な?
あのぅ、ほら、正式名称忘れた。
アレよアレ、ペッタンコするぅ… ねっ!ソレね!
そのペッタンコをゴミ箱にそのままポイして、
そのまんまペッタンコがゴミ箱にペッタンと張り付いてる状況。
便器の中にもプカプカ浮いてたとゆうのだから、
もう信じられないの一言。
自分の下の汚物とゆうべき物を、
そのままの状態でポイするのでしょうか。
女ってそれが当たり前なのか。
そうだったら謝ります、どーもすぃませんでした(響)
男ならその状況は結構ビックリするはず。
仮に男便所でそれを例えると、
血便を拭いたそのテッシュをそのままゴミ箱にポイ。
もしくはもっと極端にゆうと、
便所でオ○ニーして出した精子をテッシュに包み、
そのままテッシュから露出した精子をポイした状態と一緒ではないか。
もしそんな状況があったとして、
女がそれを見た時に感じる印象は男がペッタンコを見た衝撃と変わらないはずだ。
万が一それが彼女の物なら別だ。
私はね、なんとも思わない。
ただそれが大衆便所で、
誰もが使用する便所で平然とそこに起きていた事だから驚いた。
いやホント、女の便所では当然の事であれば私の不徳の致すところ。
女の性質、女便所の常識など、
これまで気にした事もなければ、便所の色ハなど知る術もなかったからね。
勝手に思い描いていた私の女像。
ことごとく裏切る女像。
現実はグロテスクで、
生々しい一面が垣間見える。
キョンシーに貼るお札のように
私の中の女像のデコにあのペッタンコを貼り付ける時がきたのか…
ohhhhhh…
no wave… no ride…
no surf…
thinked so.
all time read a book,
and a few minuts sleep today.
so,research is the data.
maybe,no wave tomorrow.
I feel so to.
go home or still here.
movie or natural…
which's a better choice.
anyway,I'm hungry.
wanna go dinner.
now,choice is food.
rice…
rice rice…
where… where is…
no wave… no ride…
no surf…
thinked so.
all time read a book,
and a few minuts sleep today.
so,research is the data.
maybe,no wave tomorrow.
I feel so to.
go home or still here.
movie or natural…
which's a better choice.
anyway,I'm hungry.
wanna go dinner.
now,choice is food.
rice…
rice rice…
where… where is…
「お疲れ」
と一日の労働を労い合い、車を停めてある駐車場に向かう。
夕方の風は肌を強張らせ、
もう冬の到来を思い起させるような肌寒さを覚えてきた。
愛車のエンジンをかけ、
夕日を背にした六甲山を眺めていると、
なんだか夜景ではない夕景を見たいとゆう衝動にかられ、夕日が沈まない内にと早速車を走らせ六甲山に向かった。
道中、願い叶わず日の入りしてしまい
薄暗い空の中目的地の絶景ポイント駐車場に到着。
このポイント、実は神社。
山の中腹に位置する神社で、その敷地の中にあるテラスから見える絶景だ。
(神社にテラスとゆう言葉は不適当だが…)
《穴場》と言われるべき場所なのだが
既に先客が5名ほどおり、その中に紛れ絶景を眺め癒されていた。
(過去、夜に女性を連れて見せようとしたが、夜の神社…
ことごとく失敗し、未だにここは一人でしか来た事がない…)
気付けば先客も帰って行き、貸し切り状態。
そんな時友人からTEL。
飯を食いに行こうとゆう事で、しっかり風景を堪能した後下山。
ゆっくり喋りたいとゆう事で
馴染みの店に行こうとしたのだが満席。
友人馴染みのこれまた穴場とゆうCAFEにてディナー。
食事をしながらあーでもないこーでもない、
仕事の話 男女の話 将来の話
他、色んな話題で時間は過ぎた。
28歳の営業WOMANのこの友人は、
昔から女の可愛さに少し欠けた女だった。
(いや、こんな事を言えば怒られる)
女の可愛さを出すのが少し不器用なのだ。
家庭事情+金銭面での苦労があり、
強くならければならない、とゆうのか、しっかりしなければならないとゆう念があるのだろう。
家庭環境やその他を反面教師とし歩んできたような女とゆう事もあり、
とにかく社会的な目で見るとキャリアWOMAN的要素を持った、なんだか威風堂々とした女、自分をしっかり持った人間。
そんな背景がある為か、
この友人の可愛さの8割方はその社会的思考に隠されている。
付き合いの短い人や親密でない人にはなかなか見えてこないだろう。
法律事務所を経て大手企業営業マンの現在。
この先は起業したいと兼ねてからほのめかす友人。
失敗や成功とはある種無縁の、自分の中の挑戦・筋道。
形は違えど、同じような考えを持ち向かって行こうとしている友人には尊敬する面がある。
他方、今彼氏がいない友人には早く出来てほしい思いがある。
自分の闘いに挑戦しているのも見たければ、
彼氏が出来て様変わりした友人も見てみたい。
女だから、
相手によっては存分に女の可愛さが出てくるのではないかと思っている。
そんな変わった友人も、キショイけど見てみたいもんだ。
この友人は、男が出来ればなんだかんだで全てが上手くいくタイプだから。
人間にとって、かたや女にとっても異性(男)で決まる要素が無きにしもあらず。
心の穴や、将来の展望
女に限っては、男によってそこがかなり重要な起点になるスパイスの一つではないか。
サイコロを振り、何マスか進む。
そこに何かがある。
雨なのか 晴れなのか
日の出なのか 日の入りなのか
子供ができた 4マス進む なのか…
それは人生ゲーム
サイコロを振り
私が踏んだそのメは
☆☆☆☆☆☆☆☆
何も信じられなくなった
ワタス自然が好きだ
三マス戻る いや、フリダシに戻る
☆☆☆☆☆☆☆☆
と一日の労働を労い合い、車を停めてある駐車場に向かう。
夕方の風は肌を強張らせ、
もう冬の到来を思い起させるような肌寒さを覚えてきた。
愛車のエンジンをかけ、
夕日を背にした六甲山を眺めていると、
なんだか夜景ではない夕景を見たいとゆう衝動にかられ、夕日が沈まない内にと早速車を走らせ六甲山に向かった。
道中、願い叶わず日の入りしてしまい
薄暗い空の中目的地の絶景ポイント駐車場に到着。
このポイント、実は神社。
山の中腹に位置する神社で、その敷地の中にあるテラスから見える絶景だ。
(神社にテラスとゆう言葉は不適当だが…)
《穴場》と言われるべき場所なのだが
既に先客が5名ほどおり、その中に紛れ絶景を眺め癒されていた。
(過去、夜に女性を連れて見せようとしたが、夜の神社…
ことごとく失敗し、未だにここは一人でしか来た事がない…)
気付けば先客も帰って行き、貸し切り状態。
そんな時友人からTEL。
飯を食いに行こうとゆう事で、しっかり風景を堪能した後下山。
ゆっくり喋りたいとゆう事で
馴染みの店に行こうとしたのだが満席。
友人馴染みのこれまた穴場とゆうCAFEにてディナー。
食事をしながらあーでもないこーでもない、
仕事の話 男女の話 将来の話
他、色んな話題で時間は過ぎた。
28歳の営業WOMANのこの友人は、
昔から女の可愛さに少し欠けた女だった。
(いや、こんな事を言えば怒られる)
女の可愛さを出すのが少し不器用なのだ。
家庭事情+金銭面での苦労があり、
強くならければならない、とゆうのか、しっかりしなければならないとゆう念があるのだろう。
家庭環境やその他を反面教師とし歩んできたような女とゆう事もあり、
とにかく社会的な目で見るとキャリアWOMAN的要素を持った、なんだか威風堂々とした女、自分をしっかり持った人間。
そんな背景がある為か、
この友人の可愛さの8割方はその社会的思考に隠されている。
付き合いの短い人や親密でない人にはなかなか見えてこないだろう。
法律事務所を経て大手企業営業マンの現在。
この先は起業したいと兼ねてからほのめかす友人。
失敗や成功とはある種無縁の、自分の中の挑戦・筋道。
形は違えど、同じような考えを持ち向かって行こうとしている友人には尊敬する面がある。
他方、今彼氏がいない友人には早く出来てほしい思いがある。
自分の闘いに挑戦しているのも見たければ、
彼氏が出来て様変わりした友人も見てみたい。
女だから、
相手によっては存分に女の可愛さが出てくるのではないかと思っている。
そんな変わった友人も、キショイけど見てみたいもんだ。
この友人は、男が出来ればなんだかんだで全てが上手くいくタイプだから。
人間にとって、かたや女にとっても異性(男)で決まる要素が無きにしもあらず。
心の穴や、将来の展望
女に限っては、男によってそこがかなり重要な起点になるスパイスの一つではないか。
サイコロを振り、何マスか進む。
そこに何かがある。
雨なのか 晴れなのか
日の出なのか 日の入りなのか
子供ができた 4マス進む なのか…
それは人生ゲーム
サイコロを振り
私が踏んだそのメは
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三マス戻る いや、フリダシに戻る
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